カポの存在は知ってはいたけど、どういうふうに使うのかわからなかった。ん~知ろうとしなかった。なんとなく音程が変わるのだろうとは思ってて、誰かが「カポは楽だ~」なんていうから、使うと負けのような気がして(笑)誰に負けるん!(笑)
Uフレットで、いろんな歌を練習してると、カポの位置が書いてあったりしてキーは変わらずに難しいコードを避けて通れることがわかった!(笑)これもっと早く知りたかった(笑)
素敵すぎます!カポ様!
女性の歌もカポ様の魔法で自分のキーで歌えたりすんのよ~凄すぎだよね!こんなに楽していいのだろうか?とか、このままだと難しいコードは弾けないままじゃね~か?とかいろんなこと思ったのだが、一人で会議した結果、カポ様の使用を認めることにした。
カポの種類もネットで調べたらいろんなのがあった。値段もピンキリで実際使ってみないとわかんないけど~高いやつは良さげだなぁ~ちょっとしたアクセサリーみたいな感じする♪


これが僕のサメ型カポ様です♪
正式名はカポタスト、むかしむか~し、カポタストというじいちゃんが作ったからカポタストなの。
うっそぴょ~ん!(笑)
カポタスト(イタリア語で「指板の頭〔先端〕」を意味するcapodastro、capo tasto、capotasto から)は、ギターやウクレレなどの弦楽器用アクセサリー、演奏補助器具のひとつである。略してカポと言われる。カポタストを付けた位置をナット位置(0フレット目)とみなして演奏することで、一般的なチューニングでは演奏が比較的困難な楽曲を、楽に演奏するために用いられることが多い。(Wikipedia)より
でもカポ様を装備すると若干チューニングが狂いやすい。単純に弦が伸びるからかな~それにしてもカポ様なしに僕はもう生きていけない(笑)


コメント