弾き語るということは・・・

音楽人生

弾き語るということは多分、歌がメインなんだと思う。弾き語りとバラードは相性抜群のような気がする。尾崎豊さんの「I LOVE YOU」なんかをギター1本で歌えたら、どんなにかっちょいいことか。でもギター1本のロックとかブルースもかっちょいいなぁ~(笑)

そんなん!なんでもええやん!(笑)

自分の好きなようにアレンジしてもいいよね~バラードをテンポ上げてやってみたり、逆に早い歌を遅くしてみたり。これだけでかなりニュアンスが変わっておもろい♪

サラッと弾き語るのもかっちょいいけど~僕は歌詞を大事にしたい、歌詞ってリスナーによって受け取り方が違ったりして面白い。

昭和の歌とかは良い意味で言葉足らずで連想の幅が広がる気がする。

歌詞を読んで、その世界を表現するということが弾き語りなんだろうな~その域まで到達できるのか僕(笑)

前に森山直太朗さんが言ってた「顔で歌います」みたいな(笑)表情で泣かせるみたいなことを冗談まじりに話してたけど、たしかに!表情ってすごく大事かも!って思う。

やっぱりその歌の世界に入ってるってことなんだろうな~Bmがうまくいかないんだよな~とか、これっぽっちも思ってなよな~(笑)

少し弾き語りしてみて、その歌を理解して表現するのは、かなり余裕になってなきゃできないってことがわかった。少し練習してると、酔っててもさ~やっぱり上手くなりたいって思うようになるんだよね~酔ってると気のせいか上手くなった気がする(笑)

なんか麻痺してるのか(笑)

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